悲しみの乗り越え方

甘えん坊の すぎなと ビビりな のり美

20191006すぎなと のりみ


すぎなと つぼみを 保護する 
キッカケになった
茶白ネコ

仮名 じゃらん

20191008医療受診 じゃらん

すぎなと 体格を比べると
細くて 小さい・・・・・・・。


あの時 じゃらんを 見かける事が無ければ
存在すら知らなかった
すぎなと つぼみを 保護することは無かった。






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先日、 Oさんちの いち君が 残していったものを
ありがたく 受け取らせていただきました<(_ _)>



20191001遺品いちくん3
20191001遺品いちくん2
20191001遺品いちくん1 (1)


いち君のために 
いち君の事を考えて
里親さんが 選んで
いち君に使うために買われた物・・・・・・。

Oさん

保護猫たちに
有難く 使わせていただきますね

20191006黒吉とふうこ

感謝!!!



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人それぞれ 悲しみの
乗り越え方は違うけれど


亡くした子に対する 悲しみが
いつか・・・・・・何て事は 
私の場合 あまり無くて
悲しみは そのままだけど
おだやかな時間を 思い出せるようになると
少し 気持ちが楽になってくる

それまでは ただ ただ 
時間が薬となり
効いてくるのを 待つだけ
そして
ねこ活動に 没頭する。


・捕獲搬送のお手伝い
・・・・・黒猫女子 推定、生後3か月
不妊手術が まだ幼すぎるため受けれず
お世話人さんも ご自分の入院が迫っていて
おうちの中で 避妊手術が受けれるまで成長を待つことが出来ず
来年!手術しましょうと先生に言われた
2度目の捕獲で 捕まらなければ・・・なんて事を考えると
リターン(元居た場所に戻すこと)も出来ず


昨夜から 我が家に滞在中
医療ケア済んだら 里親さん探しに切り替え

落ち着いたら 写真をアップします<(_ _)>どうぞ ヨロシク





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